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東海市 テニス肘の痛み悩むM君の施術

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今日はいつもお店のジムでスポーツパフォーマンスを高めるためにパーソナルトレーニングを

行っている、東海市在住のM君がご来院になりました。

M君は肘の痛みを訴えて、ご来院になったのですが、障害評価の検査をしたら上腕骨外側上顆炎

の可能性が高いと判断しました。

上腕骨外側上顆炎とは別名「テニス肘」です。M君はテニスをしているのかと言えば、そうでは

なく野球選手です。野球選手なら「野球肘」じゃないの?と思うのかもしれませんが、間違えなく

「テニス肘」です。よく間違えられるのですが、テニス選手はテニス肘になり、野球選手は野球肘

になると思う人がいるのですが、そうではありません!!テニス肘とは正式名称は上腕骨外側上顆炎

と呼ばれ、肘の外側に痛みが発症する障害です。スポーツの場面では、テニスをしている時に痛みが

出る障害であるために「テニス肘」と呼ばれていますが、他のスポーツや日常の動作でも起こる事が

あります。発症原因としては物を持ち上げる動作や、肘から前(前腕や手首)捻る動作を反復的に

行う事が発症しやすくなります。

もう少し詳しくお話しすると指や手の関節を動かす筋肉は長橈側手根伸筋など

代表する筋肉が複数存在し、それらの筋肉が相互に作用し手首や指が伸びる機能を有しています。

また、これらの筋肉は外側上顆と呼ばれる肘の外側部分に付いています。

手首を捻ったり、重い物を持ち上げるような動作を反復的に繰り返す事で外側上顆への

負担が少しずつ加わってしまい、上腕骨外側上顆の部分に炎症が起こってしまい

その結果としてテニス肘と呼ばれる上腕骨外側上顆炎が発症します。

もちろん、テニスの動作において上腕骨外側上顆炎になりやすのですが、野球やゴルフなどの

スポーツでも十分起こる可能性がありますし、加齢により引き起こる可能性もあるとされ

実際の原因についてはまだ十分にわかっておりません。

M君の場合、テニス肘の代表的な検査方法である、中指伸展テストやThomsenテスト、Chairテスト

などを行った結果、陽性反応が出ているものの、痛みの強さは激しい物ではなく、肘関節の可動域

に関しても、制限がなかったので、保存療法を選択しました。

保存療法としては原因となるスポーツを一時的に中断する事やマッサージ、ストレッチ、装具着用

痛み止めや消炎剤などの薬物投与があります。

M君の場合、炎症の状態がそんなにひどくないと判断したため、筋肉をほぐす手技ととストレッチを

中心に行いました。ポジションがピッチャーのため、変化球を投げる動作において、手首をしっかり

捻る動きが入るため、肘の外側に負担がかかり上腕骨外側上顆炎になってしまいました。

ですので前腕の動きをスムーズにする事を最優先に、筋肉や靭帯、腱などの硬さやつまりをほぐし

可動域をより高めるストレッチを行いました。

野球練習を継続しながらの施術でしたので、最初の4回ぐらいは前腕の硬さが

なかなか取れなかったのですが、継続的な施術とお風呂でのリハビリなどM君のセルフケアにより

5回目の施術以降、徐々に硬さが取れていき、痛みも引いていきました。

10回目の施術で完全に痛みが取れて、可動域も完全に戻ったため、施術が終了になりました。

M君は当院で定期的にパーソナルトレーニングを受けてくれているので、トレーニングをしながら

肘の様子を見ていきたいと思います。

 

 

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


名古屋市港区 腰痛から来る内臓への影響について

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昨日、名古屋市港区に住む女性の方から連絡がありました。

電話の内容は「1週間ぐらい前から腰が痛くて、お尻の辺りがすごくしびれている」

まずは、この痛みとしびれを少しでの何とかしてほしいのですが・・・。と言う

内容で新規のご予約頂きました。できるだけ早く行きたいと言うご希望だったので

当日にお越し頂きました。お越しになられた女性は、60代後半のAさんで

背中が丸くなり、脚を引きずってお越しになりました。

カウンセリングを終えて、パルペーション(触診)を行った後で

腰痛の治療を開始したのですが、その中の会話の中でAさんが大きな悩みを打ち明けて

くれました。それは、腰痛や脚のしびれが出始めた時と同時に、食欲がなくなったり

常に胃がムカムカする事が多くなったそうです。もしかして、内臓の病気なのでは

ないかと心配になり、病院で検査をしたのだけど、医師からは「特に異常はありません」

と言われて、胃薬だけを出されてしまったそうです。薬を飲んでも改善はせず、腰痛の

調子が悪い時には食欲や胃のムカムカが強く、腰の痛みやしびれが比較的落ち着いている時

には、食欲も多少あるし胃のムカムカもない状態なのだけれど、腰痛や脚のしびれと

内臓の働きなどに関連性があるのか?またどうしたらこの内臓の不調を治す事ができるのか?

と言うご質問がありました。Aさんはすごく切実に訴えられて、本当にどのようにしたら良いか

迷っている感じでした。なぜなら、同じ質問をお医者さんにしたところ、「腰の痛みと内臓は

医学的には関係ない」「きっとすぐに心配する気持ちから来るものじゃないか?」

「ストレス性の腰痛だったら、胃腸にも影響が出るよ」とだけ言われてしまい、詳しい説明は

全くなかったと、医療不信に陥っている感じでした。

腰痛と内臓の関係についてですが、確かに内臓疾患から来る腰痛は存在しま。

代表的な疾患としては、腎臓・尿路結石、膀胱炎、腎盂腎炎、前立腺肥大症などの泌尿器疾患

胃潰瘍・十二指腸潰瘍、膵炎、胆石、胆のう・胆管炎、肝炎などの消化器系疾患

月経困難症、子宮筋腫、卵巣炎、卵巣膿腫、子宮や卵巣のがんなどの婦人科系疾患など

があります。また、帯状疱疹の痛みを腰痛症状と間違える人も多く、実は私(高口)自身も

以前、帯状疱疹が出た時に、持病のヘルニアが痛み始めたと思い、少しの間放置していた経験

があります。

腰痛が出ている場合、単純性腰痛(姿勢や運動などによる腰痛)やぎっくり腰などの整形外科的な

腰痛か、内科系の疾患による腰痛かは、正直お医者さんや私達のような整体師から見ても、痛みの

種類や周期などで判断できるものではありません。ですので、もし「この腰の痛みは内臓の病気から

くるものでは?」と不安に思ったら、一度病院に行き精密検査をされると良いかもしれません。

そして、もし内科系の病気がないと診断されたら、明らかに原因は単純性腰痛やぎっくり腰、

ヘルニア、脊柱管狭窄症など整形外科的なものですので、治療に専念する事が良いと思います。

患者さんであるAさんのお話に戻りますが、Aさんは私がアドバイスをしたこともあり、1回目の

施術を受けた後、病院で検査をしたのですが、異常がありませんでした。そして、原因が内臓から

来るものではないとわかって、当院での施術を受けたら、腰の状態はもちろん、食欲不振や

胃のムカムカもしだいに治っていきました。なぜ、Aさんが腰痛に伴い、食欲不振や胃のムカムカ

が現れたかと言うと、腰の痛みによる不快感から来るストレス性の反応だと思います。

今までも、当院に来るお客様の中で、「腰が痛いと気分が下がってしまい、やる気がなくなって体が

ダルい」とか「腰痛がひどくなると体全体が重だるい気がして、食欲がなくなりし体を動かしたくない」

などの症状を訴える方も多くいます。確かに、つらい腰痛は体を動かすたびに、痛みが出ますので

気分が滅入ってしまったり、イライラしたり食欲がなくなったり、頭痛が出る事もあります。

ただ、このような症状が、内臓の病気が原因で起こったものでなければ、腰をしっかりと施術し

改善していけば、これらの症状も和らいでいきます。ですので、もし今腰が痛くて、その影響で

気分が下がっていたり、イライラしたり、食欲不振や胃のムカムカに悩んでいる方が入れば、できる

だけ早く、腰を改善する専門家の下で適切な施術を受けられて、できるだけ早く改善させる事をおすすめ

します。

 

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


名古屋 恥骨結合離開(産後の恥骨痛)について

2019-01-19 [記事URL]

恥骨結合離開と言われての、すぐにイメージできる人は少ないと思います。

この恥骨結合離開とは、産後のお体に出る様々な症状の代表的な一つです。

産後の症状と聞いて、イメージしやすいものとしては、腰の痛みやむちうちに

なったような感覚の首の痛み、お尻や太ももの裏がピリピリと痺れるなどです。

恥骨結合離開もまた、同じように産後のお体に起こる症状なのですが

この症状は最近、増加傾向にある産後の恥骨痛と言われるものです。

通常の産後における恥骨の痛みは、痛みが出ても数日安静にしていたり

歩く歩数を少なくすることで、痛みが引いていくのですが

その恥骨痛の種類の中でも、単純性の恥骨痛と言われるものではなく、

歩行困難や正しい歩行姿勢ではなく、脚を引きずってしまうような歩きかたに

なってしまったり、恥骨に激しい痛みが出て、数日経過しても全く症状が治まらない

などの状態を恥骨結合離開(ちこつけつごうりかい)と呼びます。

この障害の初期症状では、痛みも弱く軽く考えがちですが、重度症状に陥ってしまうと

数か月間、杖や車いすを使用しての生活が続いたり、その状態で進行してしまうと

場合によっては手術をしなければならない事もあります。

産後の場合は育児が思うようにできない状態になる事が多く、日常生活もままならない

ために、そのストレスは計り知れません。

●そもそも、恥骨結合とは何なのか?

恥骨結合とは文字通り恥骨と言う骨の繋ぎ目です。恥骨は骨盤の一部であり、股関節の真ん中に

位置します。左右にある恥骨は、線維性軟骨(せんいせいなんこつ)と言う組織と

靭帯でくっついており、この左右の恥骨の繋ぎ目の部分が恥骨結合です。

恥骨結合部の大きさですが、一般女性の場合平均3mm程度だと言われています。

恥骨結合は、基本的に不動結合(動く事がない結合)ですが、女性の場合は妊娠や出産

または、男女限らず骨盤を左右に激しい揺さぶる動作を頻繁に動かしたりする事で

結合部がズレてしまったり、広がってしまうことがあります。

なぜ恥骨結合離開に悩む人は、妊娠中や産後の女性に多いのかと言うと

妊娠をする、普段多く分泌する事がないリラキシンと言うホルモンが分泌されます。

このリラキシンと言うホルモンの作用は出産を円滑に行うために関節やじん帯を弛緩させる

作用があり、出産が近づくにつれて、この広がりが強くなっていきます。

この広がりに関して個人差はありますが、出産前後では約1~2cmまで広がります。

出産後は時間の経過ととも、多少股関節に痛みがあっても、徐々に軽減していくのですが

一度恥骨結合離開になってしまうと、痛みが段々ひどくなっていきます。

また、歩くことができるけれど、脚を上げる事ができないなどの症状が出る事があります。

あくまで目安ですが、産後3ヶ月を経過しても恥骨結合が6mmを超えているようであれば

恥骨結合離開と考えてもよいでしょう。

またセルフチェックも必要で、左右の恥骨部分を触ってみ、恥骨結合部にくぼみや隙間を自覚

できる事もあります。

●恥骨結合離開の原因は?

先程話したように、妊娠や出産の過程で恥骨の痛みは多くの女性が経験する事なのですが

恥骨結合離開まで症状が進行してしまう原因としては、分娩の方法や母体に合わないぐらいの

大きな赤ちゃん、筋肉疲労や股関節の柔軟性低下などの影響によるところが大きいです。

他の要因としては、短期間での過度な体重増加や運動習慣、日常姿勢の悪さなど

様々な要因が重なって起こる事もあります。

●恥骨結合離開の予防法は?

産後の症状に関しては、リラキシンの影響が大きく、分娩方法などにも影響するので

事前に予防する事は不可能と言わざるを得ません。

しかし、出産に向けて事前に準備をすることで、発生リスクを低下させる事ができます。

①腹筋や内転筋(太ももの内側の筋肉)などを適度に鍛えておく

②深くしゃがむスクワットや股関節を広げるストレッチをゆっくり行う

③猫背や反り腰など正しい姿勢になるように心がける

このような事前準備をしておくことで、出産時の恥骨結合離開は、ある程度回避する事が

できると思われます。

特に妊娠初期から恥骨に対する違和感や痛みを感じていたり、経産婦の場合は妊娠中に痛みや違和感

がなくても、産後に急に痛みが出て、恥骨結合離開になってしまう事も多々あります。

経産婦の場合は、1人目の出産より2人目や3人目の体に対する負担が蓄積してしまうので

十分注意する必要があります。

●恥骨痛に対するケア方法は?

恥骨痛に関して、事前の準備をする事は理想ですが、なかなか普段からできる人が少ないと思います。

ですので、もし妊娠中や産後に少しでも違和感を感じたら、すぐに集中的にケアをする必要があります。

その内容としては

①体全体(特にお尻や下腹部)を温める

②お尻や内転筋を入念にマッサージをおこなう

③同じ姿勢や長時間の立ち姿勢などをしないように安静にする

以上の事などを早急に、そして集中的に行う事が大切になります。

集中的に行った場合、2~3週間で痛みが引いてくると思います。

●当院にご来院されたNさんの場合

当院にも産後の恥骨結合離開と病院で診断されたNさんがご来院されました。

Nさんは産後3ヶ月の27才の方です。身長が150cmと低く体の線が細く

華奢な感じです。ただ出産した赤ちゃんは、3400gと大きく、産後に

股関節と腰の痛みが激しくなり、病院に行ったところ恥骨結合離開と診断されました。

病院でリハビリを続けたようなのですが、股関節や腰の痛みがなかなか改善できず

当院にお越しになりました。初めて来られた時、脚を引きずり背中を丸めた猫背でしたので、

一目見て産後の恥骨痛だとわかりました。

触診や股関節の可動域チェックなどを行ったところ、内転筋の硬さと姿勢の悪さが主な原因だと

特定できたので、まずが内転筋の筋肉を弛緩させるオイルケアを入念に行いました。

もちろん、女性のデリケートな部分をしますので、当院ではその施術を行う場合には

女性スタッフが施術をさせて頂きます。

4回ほどの施術で内転筋の筋肉が緩みましたので、その後はPNFストレッチや

ゆっくりと股関節を広げる動的なストレッチなどを行いながら

股関節の状態を徐々に改善していきました。

その後は猫背になった姿勢を改善させるために、骨盤矯正や背骨の歪みなどを矯正する

姿勢矯正などを行いながら、徐々に姿勢を正しい位置に変化させていきました。

この姿勢矯正を4回ほど行い、その間にレッグレイズなど下腹部の筋肉を鍛える腹筋運動や

インナーサイやチューブを使った内転筋トレーニングなどにより恥骨結合を安定させる

トレーニングを行いました。

Nさんは、期間で言うと約2ヶ月、合計10回の施術で股関節の痛みや違和感はすべて

なくなりました。

Nさんの場合は、日常的な姿勢の変化(猫背)が恥骨結合離開の最大の要因だったので

日常生活で正しい姿勢を保つための指導や、日々行うストレッチや簡単な筋トレのメニュー

などについての指導を行いました。

●恥骨結合離開になってしまった方へ

不幸にも恥骨痛や恥骨結合離開になってしまった方は、とにかくまずは股関節や骨盤に対して

負担をかけないように安静にしてください。

そして、早めに整形外科や接骨院、整体院などの通院する事をお勧めします。

そして、そこで指導された事を守り、ご自分の体のケアをしっかり行って下さい。

 

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


名古屋 ランニングと股関節痛の関係について

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ここ最近、急に気温が下がり、名古屋も本格的な冬を迎えています。

皆さんは、冬の寒さに体の痛みなどは出ていませんか?

名古屋は3月のウィメンズマラソンを控えて、寒いのもかかわらず女性たちが

外を走っています。そんな頑張る女性のランニングフォームを見ていると

明らかに、腰や膝や股関節を痛めている人を見かけます。

きっとご本人もきっと痛みを感じているのですが、何とかごまかしながら

トレーニングをしているのでしょう。

今回は、ランニング障害のかなでも、一度痛めてしまうと回復するまでに長期間

かかってしまう、股関節の痛みについてお話ししたいと思います。

ランニングにおける股関節が痛む原因は大きく分けて3タイプに分けられます。

まず一つ目は、股関節周辺の筋肉が疲労や体重による負荷、筋肉の付き方による

アンバランスから拘縮してしまい、筋肉が原因で起こる痛みです。

これには、積極的な体のケアやメンテナンスを行う事や筋肉のバランスを整える

トレーニングを行うことで、痛みのリスクを減らす事ができます。

特に左右の股関節の筋肉量や筋力が異なると股関節の痛みが出やすくなるので

ご自分の筋力バランスを把握して、もし左右差があれば、弱い部分を強化して

左右差を少なくするトレーニングが必要になります。

次に、股関節を構成する腱や靭帯の損傷による痛みです。

この痛みは股関節痛の中でも、筋肉の拘縮が原因の痛みに比べて、より関節の付着部が

痛くなります。

この痛みの最大の原因は、ランニングフォームの問題があります。私はランニングの専門家

ではないので、ここで詳しいお話はしませんが、股関節に負荷のかかるフォームで走っている

人が多く、効率の良いフォームで走らないと、股関節に負担が集中してしまい

痛みの原因になります。

最後に関節内の炎症や股関節唇と呼ばれる軟骨に炎症が起こる痛みがあります。

ハムストリングスと呼ばれる太ももの裏の筋肉やお尻の筋肉が硬直し

筋肉が引っ張られることで骨盤や大腿骨の付け根部分に炎症が起こります。

または、猫背などの姿勢の変化などでも股関節や軟骨などに炎症が起こります。

くろねこ整体院には多くのランニングによる股関節痛に悩むお客様が多くご来院になります。

そこで感じる事は、痛みの原因は様々ですが共通する事があり、それは走ると言う

トレーニングがしっかり行うのですが、走り前や走った後の体のケアにかける時間が

しっかりと取る事ができてないと言う点があります。

日頃からストレッチやアイシング、お風呂にしっかりと浸かったり、睡眠時間を十分確保する

などの細かな努力をしないと痛みにつながります。

また、筋肉の拘縮が少しでも進んでしまったら、セルフケアでも限界があるので、整体院や鍼灸院

やスポーツマッサージなどが受けられる場所でケアをしてもらってください。

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


名古屋市天白区 産後骨盤矯正に通われているSさんの施術例

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\本日は名古屋の天白区にお住まいで、産後骨盤矯正と産後ダイエットに通われていた

Sさんの施術例をお話ししたいと思います。

Sさんは産後の体型変化に対する悩みがありました。

上半身は妊娠→出産の過程で体型の変化を感じる事はなかったのですが

お尻と下腹部周辺脂肪が気になっていました。すぐにでも産後骨盤矯正を受けたかった

のですが、赤ちゃんを預かってもらえるか、子連れOKの場所を探している間に少し

時間が経ってしまったようです。

その時に知り合いの紹介でくろねこ整体院を紹介され、お越しになりました。

初回のカウンセリングで、Sさんのお望みは何ですか?と言うご質問に対して

「産後のダイエットと骨盤矯正を同時に行いたい」と言いました。

という事で、Sさんには産後骨盤矯正とダイエットを並行して行うことになりました。

まず骨盤の状態をチェックさせていただいたら、左右の高さがかなり違い、右が高くなっていました。

広がりに関しても右の方が左に比べて広がりが大きく、上半身のサイズに比べて

下半身(特にお尻周辺)の大きさが目立ちました。Sさんは、お尻と脚の脂肪をとにかくしっかり

取り除きたいと言う希望があったので、骨盤矯正の時間を短くし回数をたくさんやる事で

少しずつ骨盤の歪みを整えながら、パーソナルトレーニングにより下半身をしっかり鍛えながら

脚やせを実現させていく計画を立てました。

産後少し時間が経過していたこともあり、骨盤の反応があまり良くないのかとイメージしていたのですが

年齢が若い事と、妊娠中の体重増加がそんなに大きくなかったこともあり順調に反応していき

回数を重ねる度に、骨盤の状態が良くなっていきました。

一番の希望だった、お尻や骨盤周辺のサイズダウンに関しては、ワイドスタンスで行うフルスクワットや

ヒップエクステンションなどのお尻のトレーニングやレッグカールなどのハムストリング、レッグレイズや

ボクシングミットを使った腿上げなどのエクササイズ種目を中心にサイズダウンを狙っていきました。

Sさんは2ヶ月半の集中的な施術とトレーニングによりヒップサイズが−6㎝になり、体重も5kg落ちました。

よく「骨盤矯正をしたら自然に痩せていきますか?」と言うご質問をいただくのですが、骨盤矯正だけをしたら

痩せるなんて事はありません。骨盤矯正をするとダイエットしやすい環境を整え、リバウンドをする可能性が

極端に少なくなります。ですので、ベストな方法としては、骨盤矯正の施術を受けている期間に

適切な食事制限と脂肪を燃焼させるようなトレーニングを行うことで、理想のボディラインに近づけてます。

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


大府市 産後骨盤矯正に通われるNさんの施術例

2018-12-21 [記事URL]

本日は大府市から産後の骨盤矯正に通われているNさんがご来院になりました。

Nさんは本日7回目の施術だったのですが、2人目の出産後に当院にご来院なりました。

妊娠中に体重が20kg増加してしまい、血圧の上昇が見られたので、

産後の体のケアをしなければと思われ産後1カ月でお越しになりました。

初回のカウンセリング時に、お体の状態をお聞きし、チェックをしていたら腰痛や股関節に

痛みがあり、出産後も血圧も高く、お医者さんからは「とにかく体重を落とし、体の状態を

元に戻してください」と言われたようです。

私どものパルペーション(触診)で気になったのは2点でした。一つ目は、骨盤の歪みがかなり

大きかった事です。広がりは他の産後の骨盤矯正に来られるお客様よりもかなり広がっていたのですが

それよりも、左右の高さの違いや前後方向の歪みもかなり多く見られました。

要因は色々考えられますが、一番影響をしてしまったのは妊娠中に急激に増えてしまった体重

だと思います。

もう一つは、脚のむくみがかなり強く出ていました。特に左のふくらはぎが、右のふくらはぎに

比べて、サイズがかなり大きくなっており、色も少し黒く変色していました。

Nさんにむくみの状態をお聞きしたら、妊娠後期から急にむくみがひどくなり、産後も治る気配が

ないと言うのです。

当院に施術方針として、骨盤矯正により歪んだ骨盤を元に戻し、むくみの改善を行うことになりました。

産後の場合は骨盤矯正を何よりも最優先させた方が良いので、最初の1~4回目までは骨盤矯正を

行い、歪みを矯正していきました。Nさんの場合は、産後すぐにお越しになられたので、比較的

骨盤の動きが良く、スムーズに矯正は進みました。4回目の施術を終わった時に骨盤の歪みがかなり

改善したので、5回目から骨盤矯正に加えて脚のむくみの改善の施術を行うことになりました。

脚のむくみのアプローチに関しては様々な方法があります。

当院のむくみに対するアプローチは大きく分けて3つになります。

一つは下半身に行うリンパケアです。ふくらはぎと太ももに対してケアを行うことで

むくみの原因であるリンパ液などの滞留した水分の動きを良くします。

もう一つは医療機器による施術です。メドマーと言う機器で、ふくらはぎに空気圧を加えて圧迫と解放

を繰り返すことで、むくみを改善させていきます。

最後に、整体院などでは行われている事が少ないのですが、足裏を刺激するリフレクソロジーを取り入れて

います。リフレクソロジーは足つぼとも言われている手技などのですが

当院にはリフレクソロジーの専門資格を有したスタッフがおりますので、足裏の筋肉を刺激することで

全身の血流量などが増加し、むくみの改善につながります。

Nさんの場合も、3回ぐらいのリフレクソロジーを受けていただき、むくみがかなり改善しました。

産後に骨盤矯正をお望みの方だけでなく、脚のむくみなどが気になる方はぜひ当院にお越しください。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


東海市 産後骨盤矯正に来られているMさん施術例

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週に1回、東海市から産後の骨盤矯正にご来院されているMさんをご紹介します。

Mさんは、双子を出産のされて、その時にも「産後の骨盤矯正をした方が良いのかな?」

と思っていたようなのですが、子育てが忙しく、結局そのままの状態で過ごされていました。

ただ、お子さんがある程度大きくなり、ふと自分の体型を見た時に「産後に変わってしまった

体型を出産前に戻そう」と決意しました。

産後ダイエットをするために、当院にお越しになられたのですが、まず骨盤の広がりがすごく

目立ち、お尻と下腹部の周りが気になりました。

ダイエットを始める前に産後の骨盤矯正が必要だと感じたので、「ダイエットを始める前に

骨盤を戻してからやりましょう!!」と提案して話し合いをしました。

Mさんはできるだけ早くダイエットを始めたいと言う要望があり、骨盤矯正と併用して

ダイエットのトレーニングも開始しました。

産後の骨盤矯正は、出産後できるだけ早く行う事が、素早く効果が出ます。

Mさんの場合は、産後少し時間が経過したために、骨盤の広がりが定着しており、骨盤周辺の

筋肉もかなり硬くなっていました。ですので、最初の3~4回は骨盤周辺の筋肉をほぐし、

ストレッチなどで関節の可動域を広げることに重点を置きました。

そして、筋肉と関節の環境が整ってから、骨盤矯正を重点的に行い、しっかりと骨盤を引き締める

と言う内容で行うことになりました。

本日、5回目の施術でしたので、骨盤周辺の筋肉は比較的緩くなり、股関節の可動域も広がっており

今回の施術から、本格的に骨盤の広がりや歪みを取り除く施術がメインとなりました。

Mさんの骨盤は、平均的な骨盤の広がりより、左右で3~4センチぐらいの広がりがあり

左右の高さも右の方が高くなっていたこともあり、この歪みを矯正する施術を行いました。

Mさんの施術はまだ、すべての工程を終えてはいないのですが、骨盤矯正をする前にはきつくて

履くことができなかったパンツが、体重が減ったわけではないのに、すんなり履けたと言うのです。

私達も、骨盤矯正の効果を実感してもらえる事は非常に嬉しい事です。

骨盤の形や広がり、歪みの方向などは、個々に異なるため、ひとりひとりの合った施術が

必要になりますが、Mさんの様に出産後、かなり時間が経過してから施術を開始すると、歪みを

元にもどすのに、回数も時間もかかりますので、もし産後の骨盤矯正をお望みの方は、できるだけ

早くスタートされる事をお勧めします。

 

東海市で産後の骨盤矯正をお望みなら、名古屋市南区の「くろねこ整体院」

 

 

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


知多市 産後骨盤矯正に通われているTさん

2018-12-13 [記事URL]

本日は、知多市から産後の骨盤矯正でご来院になられたTさんの施術をさせて頂きました。

Tさんは以前、お店の近くに住んでおり

腰痛や寝違いなどの施術で定期的にご来院いただいていたのですが

知多市に引っ越しをするという事で、お久しぶりのご来院になります。

名古屋から知多市は決して近い距離ではないのですが、出産をして「産後の骨盤矯正をしなきゃ!!」

と思った時に、くろねこ整体院を思い出していただいた事はすごく嬉しい事です。

Tさんの場合は、産後の骨盤矯正に関する知識があったので

出産後1ヶ月も経たないうちに来て頂きました。

産後の骨盤矯正は、出産後できるだけ早い段階で始めるのが効果的です。

よく「産後1ヶ月は何もしない方が良い」とか「骨盤矯正は産後3ヶ月ぐらいから」と言う

整体院や接骨院もあります。

確かに、産後の肥立ちが悪い人の場合は、産後すぐに骨盤矯正をしたり、整体院や接骨院

に通う事も難しいと思います。

その場合は、体調が落ち着いたら骨盤矯正を始めた方が良いと思います。

ただ、効果を求めるのであれば、できるだけ早期に始めた方が、間違いなく産後直後から

始める事がベストタイミングだと言えます。

Tさんも、それがわかっていたので、産後すぐにご予約を頂き、施術を開始しました。

産後のお体や妊娠中の体型の変化、赤ちゃんの育ち具合、出産時の状態などにより

個人差がかなり大きいです。

Tさんの場合は、妊娠中に体重が16㎏も増加してしまい、脚のむくみも強く出ていた

事もあり、骨盤の広がりや歪みがかなりありました。

当院の施術は、骨盤の広がりや歪みをしっかりと測定して、数値によりお客様に現在の状態を

理解していただく事にしています。

Tさんの骨盤の状態は、妊娠中の体重増加の影響で、左右の広がりが大きく、左右差も2cm

あったので、その影響から腰痛や股関節痛が見られていました。

ですので、まずは腰痛や股関節痛の原因となる、体の深部にある筋肉(インナーマッスル)を

丁寧にほぐし、関節の可動域を徐々に広げていきます。その後に、骨盤の広がりを矯正したり

仙腸関節の歪みを元に戻すなどの矯正を行いました。産後の状態は、関節自体が非常に不安定

になっているために、強い力でボキボキと矯正すると、逆に腰や股関節を痛めてしまいます。

ですので、できるだけ最小限の力でゆっくりと徐々に骨盤の状態を戻していきます。

今回は初回の産後骨盤矯正でしたので、矯正幅も限定的でしたが、回数を重ねながら、妊娠前の

状態を戻していきます。

知多市の方で産後骨盤矯正をお望みなら、名古屋市南区の「くろねこ整体院」へ

 

 

 

 

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名古屋南区 ランニング障害の施術を受けるSさんの場合

2018-12-11 [記事URL]

本日は、マラソンを真剣に取り組み

今年も名古屋ウィメンズマラソンで大幅な自己記録更新を目指すSさんがご来院になりました。

Sさんは、お仕事もかなりハードにされているのですが、趣味としてマラソンを真剣に取り込み

1年に何回もフルマラソンを完走されています。

ジョギングのトレーニングもかなりハードにやっているので

日々お体のメンテナンスは欠かしません。

今回も、25km走のトレーニングの後に、膝と足の裏の痛み、そして腰の痛みでご来院になりました。

入念に触診や運動のチェックを行って、腰に関しては疲労により筋肉の拘縮でしたので

ストレッチと筋膜リリースを行いました。

少し気になったのが、以前から足の裏が定期的に激痛が走るという事で

その影響からランニングフォームの崩れが出てしまい、記録が伸びない事があると言うお悩みでした。

足の裏を診ると、部分的に足底筋が異常に硬くなっている部分がありました。

ですので、まずはしっかりとリフレクソロジーを行いました。

当院スタッフの今井は、リフレクソロジーの資格を取得しておりますので

本格的な足裏ケアが行えます。

次に、ふくらはぎや膝周辺の筋肉が硬くなり、膝関節の可動域が狭くなっているので

ストレッチやリンパケアをしながら徐々に可動域を広げていきました。

当院には、マラソンやジョギングを趣味としている方も多くご来院になるのですが、

やはり腰の痛みと膝周辺の痛みを訴えるケースが一番多いです。

これから寒くなり、気温が低下してきているので

ランニングをするにはちょうど良い季節になりますが、冷えは体には非常にストレスになりますし

怪我や関節のリスクを高める原因になります。

ですので、冬になったらできるだけ本格的なランニングの練習に入る前に、入念にウォーミングアップを

する事をお勧めします。

一般的に言われているストレッチはもちろんですが、私がお勧めするのはランニングをする前に

下半身を中心としたスポーツストレッチと低負荷で行う筋トレを行う事です。

スポーツストレッチと言えば、試合や練習などの後に、疲れた体に対して疲労を除去する目的で行う

事が一般的だと思うのですが、試合や練習の前などに軽くスポーツストレッチをすることで

全身の血流が良くなり、体が動きやすくなったり、肉離れなどを予防することもできます。

低負荷で行う筋トレに関しては、負荷を減らし、関節をしっかり動かすことで、膝や股関節などの

関節部位が温まる事で、ランニング中に痛みが出る事を防ぐ事が可能になります。

具体的にはランジやハーフスクワット、レッグカールなどを行うと良いと思います。

Sさんも、練習前にはウォーミングアップのために

スポーツストレッチや軽い筋トレなどを行っています。

 

 

 

 

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


名古屋市天白区で腰痛を改善したMさんの声

2017-08-25 [記事URL]

私は、昔から続く腰痛を改善したく、くろねこ整体院に通い始めました。私の場合は、ヘルニアや脚の神経痛??

などはなく、普通の腰痛だったのですが、くろねこさんに来ている他の患者さんが、皆さんすごく重症の方も多く、それだけ

腰の治療には定評があるのだと実感しています。

私の場合は、そこまで重症ではなかったので、「週に1回2回月間通ってください」と

最初にしっかりと今後の通院計画を説明して頂いたので、その通り通えば大丈夫なんだと言う安心感がありました。

くろねこ腰痛整体院さんのよい所をあげるとすると

1. 腰痛をすぐに治してくれる(本当にスゴいです!!)

2. 完全予約制(待たされる事がすごく嫌なので、ストレスがない)

3. 女性の先生がいる(私はありませんが、男性の先生に抵抗がある人もいると思うので…)

4.説明が丁寧でわかりやすい(わかりにくい専門用語などが一切なく、すごく伝わりやすいです)

5.雰囲気が明るい(みんな、元気な感じで楽しそうに働いてます)

6.体の事を色々教えてくれる(腰以外の相談にも乗ってくれる)

7.夜遅くまでやっている(23時までやっているので、仕事帰りでも行ける)

8.土日も診てくれる

9.トレーニングする施設がある(充実した施設でみなさん真剣にトレーニングしています)

10.先生たちの腰痛に対する知識が豊富(スタッフの皆さん腰の専門家です)

とりあえず10個あげましたが、まだまだあります。

悪い点と言えば…
個人的にはありません。ただ、いつも予約がいっぱいなので、できればもう少し予約が取りやすい状況になってもらえると嬉しいです。それだけ、多くの方々に頼りにされている整体

院だと言う事は、腰痛の人を治していると言う証拠なのだと思います。

名古屋市天白区で腰痛を改善するなら「くろねこ腰痛整体院」

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


名古屋港区在住で腰痛の改善に成功したMさんの声

 [記事URL]

妊娠中、急激に体重が増加し、腰や股関節に違和感があったのですが、なんとか無事に出産する事ができました。ただ、子育て中にひどい腰痛になり、歩くのも大変になってしまったために、どうしようかとパソコンで調べていたら、くろねこ腰痛整体院さんに辿り着きました。

しかも、家からすぐに近所には驚きました(笑)近所の知り合いにくろねこさんの話を聞いてみたら、意外とみんな知っていて、腰痛やヘルニアの治療を専門としていると聞いたので早速、予約をして診療をお願いしました。

出産後、下っ腹の出方と骨盤の広がりが気になっていたのですが、できれば腰痛と一緒に産後の骨盤矯正をしてもらえる所を希望していたのですが、くろねこさんはまさに、産後の骨盤矯正も併せてできるという事で、本当に良かったです。

何より驚いたのは、私の痛みの状況や体の事をきちんと聞いてくれたのです。妊娠中に産婦人科で腰や股関節に痛みの相談をしたら、「妊娠中は誰もなるから気にしないでね」とそのまま話を聞いてもらえなかった経験があるので、今回もこの腰の痛みをわかってもらえるのかすごく不安でした。

ただ、初回に伺った時に、いつ頃から?どこが痛い?どんな風に痛い?何をする時に痛い?などなど詳しく話を聞いてくれるし、現在の私の腰の状態がどんな風になっているのかも、わかりやすい言葉で詳しくお話してくれたので、すごく安心しました。

もちろん、治療も腰痛専門だけあって、初回の治療で痛みがかなり消えました。体をボキボキされるのではないかと言う不安もあったのですが、そんな事がなくどちらかと言うと、気持ちが良いぐらいでした。

妊娠中と産後に、腰痛や股関節の痛みで、病院は接骨院などに通ったのですが、正直今までの痛みは何だったのかという感じです。
名古屋近郊で腰の痛みがある方は、まずはここに来るべきだと思います。

名古屋市緑区で腰痛を改善するなら「くろねこ腰痛整体院」

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


名古屋市熱田区で脊柱分離症を改善したMさんの声

 [記事URL]

私は子供頃からバスケをやっているのですが、中学2年生の時に腰に違和感を感じ、我慢して練習を続けていたら、ついに歩けなくなりました。すぐに病院に行き、色々検査をしたら脊柱分離症と言う診断が下り、3ヶ月ほどコルセットを付けて安静にしていたらかなり楽になりました。

ただ、バスケを再開したら、腰に痛みとしびれを感じてしまいまいした。特に練習がハードだったり、体が疲れると、すぐに腰の痛みがひどくなり、朝起きると激痛が走る日もありました。練習や試合をしていても、常に腰の事が気になり、思いっきりバスケができないと言う辛い気持ちが付きまとっていました。

もう一度、腰の痛みを感じない状態で全力プレーをしたいと思い、両親に相談したら、名古屋市近郊で、腰の治療に評判の病院や接骨院などをたくさん調べてくれました。チームメイトのお母さんから、「名古屋では有名な腰痛専門の整体院があるよ」と紹介されたのがくろねこ腰痛整体院で、自宅から近かった事もあり、早速伺いました。

すぐに予約が取れて伺えるかと思ったのですが、すごく有名な整体院だけあって、なかなか予約が取れない状況でした。予約のお電話をした時、かなり腰の状態が悪い時だったので、その話をしたら、時間外にも関わらず時間を割いて対応してもらえました。

腰の治療はと言えば、やはりと言うか、噂通りと言うか、3ヶ月間の集中治療で腰の痛みとしびれは完璧に消え、今は腰の痛みも全く感じず野球も再開できています。腰痛やヘルニアで悩んでいる人は、色々な病院や接骨院を転々とするよりも、くろねこ腰痛整体院に来て、スパッと治してください。

私はチームメイトや友人で腰が痛いと言う人みんなに、「くろねこ腰痛整体院に行きなさい」と勧めています。

名古屋市熱田区で脊柱分離症を改善するなら「くろねこ腰痛整体院」

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


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住所 〒457-0862 名古屋市南区内田橋1丁目3-4 (スギ薬局内田橋店の目の前です)
電話番号 090-1754-4466 (完全予約制)
営業時間 9:00~23:00 (日曜日は17時まで)
定休日 不定休
最寄駅 地下鉄名城線「伝馬町駅」徒歩8分
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